難関大を目指す受験生に。Z会のオンライン映像通信教育はいかが?

「いよいよ、受験勉強しなきゃ…」と思いながら全然勉強が進んでいない人はいませんか。

いざ受験勉強と言われても何をすればいいのか、学校の教材だけでいいのか、塾や予備校に行った方がいいのか悩みは尽きないですよね。

薄々気付いている人もいらっしゃると思いますが、予備校に行けば安心?と思っていては受験は失敗してしまいます。

悩んでいても偏差値は変わらないので、こちらでは受験勉強に悩む高校生の皆さん向けに、新しい選択肢として、最先端の通信教育事情をご紹介したいと思います。


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受験勉強対策は予備校?通信制?それぞれのメリット・デメリット

予備校と塾と通信教育に悩む受験生

受験勉強の仕方はとにかくそれぞれに合った勉強方法をいち早く確立することです。

そのためには、これから悩む選択肢に納得感を持って受験勉強に集中できる環境を選ぶことが必要です。

まずは予備校や塾と通信教育のメリット・デメリットをまとめましたので、ご紹介したいと思います。

予備校、塾のメリット・デメリット

メリット

  • 学校のカリキュラムを先取りできる
  • 多くの予備校や塾では受験直前期に応用問題を解く時間を確保するために前に前に授業を進めていきいます。そのため、余裕を持って学校の授業にも臨むことができ受験本番までにもトレーニングを積み重ねる事が出来ます。

  • 日々の疑問点を講師に質問しやすい
  • 授業中もですが、個人で取り組んでいる参考書などでも分からない問題が出てきた際には、講師に聞きに行くことができます。自分で考えることは大切ですが、何時間も1つの問題に費やしてしまうと勿体ないですよね。

  • 応用力のトレーニングが多い
  • 予備校や塾では、学生たちのレベルを上げていくために、できる限り難易度が高い参考書などに取り組んでいきます。引っ張っていってくれるという意味でも自分だけでしているよりは高見を目指せるかもしれません。

デメリット

  • 大人数教室などでは、周りのペースに合わせないといけない
  • 基本的には応用問題にどんどん取り組んでいく予備校や塾が多いので、良く聞かれるのは、「周りのレベルの高さについていけなくなる」という声です。

    また、逆に「周りのペースの遅さに合わせなくてはいけない」という声も同時にあります。良くも悪くもどこかしら周囲に合わせる必要がありそうです。

  • 固定された授業時間に合わせないといけない
  • 受験生といえどもモチベーション維持に重要な役割をなす部活や他の習い事などをしている場合は、それらとの両立が難しい場合も出てきます。

  • 先生との相性が大きい
  • 映像ではない予備校や塾では、なかなか先生を選ぶことができないので、もし合わない先生に当たってしまった場合はかなり致命的ですね。

  • 自分のモチベーションが友人付き合いからも左右される
  • 予備校や塾にいると良くも悪くも友人付き合いが出てきます。仲がいい友人との勉強のペースやレベルなどの影響を受ける事は少なからず出てきます。

    また、授業クラスでもどうしても個々の理解度は露呈してしまうので、いいイメージだといいですが、レベルが低い場合、自分の能力を固定概念化してしまうとそのイメージからなかなか抜け出せないことがあり予備校も逆効果になってしまいます。

  • 自分から質問できる積極性が必要
  • 最大限予備校や塾では、自ら分からないところをどんどん質問していける積極性がないとどんどんと授業から置いてけぼりになってしまいます。

    授業は分からない人がいても進んでしまうことは往々にしてありますので頑張りたいところです。

通信教育のメリット・デメリット

メリット

  • 時間の融通が効く
  • 部活動や習い事などで忙しい高校生の皆さんも、自分のしたい時や隙間時間を使って勉強できることは受験までの期間が短くなるにつれて重要になってきます。

    通学の電車の中や、休み時間、ちょっとした待ち時間などが勿体なく思えてくるので、そんな時を有効活用できるようになるととっても便利です。

  • 受験のためだけではなく自分をコントロールする力を培うこともできる
  • 予備校や塾では、やることが与えられてそれをこなしていればなんとなく自分の力が伸びていきます。

    しかし、難関大学を目指す学生さんたちは最終的にはやらされている勉強では乗り越えられない壁が出てきます。

    結局のところ、学校であろうと、予備校であろうと塾であろうと関係なく自分で自分を律していける人が受験も勝ち抜いていきます

    その力をいち早くつけるためにも通信教育で自ら勉強していくことはおすすめです。

  • 経済的負担が少ない
  • 予備校や塾の料金を聞いてびっくりしたことはないでしょうか。年間で多い所だと100万円を超えてくるところもある様です。

    しかし、通信教育では一教科あたり1ヵ月1万円を超えることはほとんどなく5教科登録しても年間では「1万円×5教科×12か月=60万円」程度には収まりそうです。

    受験や入学金の支払い、その後の学費などまだまだお金がかかる時期に費用を抑えられるのはありがたいですよね。

デメリット

  • 自立できていないと何もしないで終わってしまう
  • やはり、やる気が出ないような時は誰にでもあるでしょう。

    そんな時に予備校や塾にいると講師の方々に背中を押してもらえることは少なくないでしょう。

    それがないと自分では教科書を開くことはない!なんて思っている人は予備校や塾に行く方がいいかもしれません。

    しかし、最終的にはやらされている限り成績の伸びは知れているでしょう。

  • すぐに質問ができない
  • 予備校や塾にいればきっと誰か講師か友人かが分からないところも教えてくれる機会が多くあります。

    通信教育ではなかなそこは補うことはできません。

    勿論、毎日学校に行くので学校の先生や友人のように周りにすぐに質問に答えてくれるがいるような環境があるようでしたら、問題はないでしょう。

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映像提供だけじゃない!弱点が解消されたZ会の通信教育!

今、受験勉強と言われて何をすればいいのか、学校の勉強だけで間に合うのか、塾や予備校に行った方がいいのか悩んでいる皆さんに、一つの選択肢としてオススメしたい通信教育をご紹介します。

ここでご紹介するのは通信教育でもレベルの高いZ会が学習塾業界最大手の栄光ゼミナールと共同して開発した『大学受験Dialo online(ディアロオンライン)』です。

Z会が自信をもって提供する「映像教材」と栄光ゼミナールが培ってきた「対話式合格指導」で受験生の皆さんの合格までをリードしてくれます。

一番の強みは、「無駄なく」「無理なく」難関大学への合格を目指せる「完全在宅型」の新しい学習方法のご提案です。

通信教育の一番の弱点を解消!【対話式合格指導】

通信教育ははじめてみたもののすぐにやらなくなって放置してしまったという経験をお持ちの人は少なくないと思います。

しかし、この『大学受験Dialo online(ディアロオンライン)』では、なんと!「合格トレーナー」という難関大学合格経歴のあるトレーナーと毎週1回、受験生との対話式合格指導を行ってくれます。

合格トレーナーとの対話式合格指導とは

・毎週一回!約20分間。

・スカイプで顔を見ながら話ができる。

・毎週の各科目の進捗状況の共有。

・科目ごとに次の指導日までの目標を設定し、徹底的に「やるべきこと」を管理。

・月1回は、目標大学合格に向けての長期的目標設定。

・変わりゆく大学受験における最新の情報提供。

ここまで丁寧な対話式合格指導は、もしかしたら予備校や塾でも毎週はできないかもしれません。

毎週やりとりできると「もうすぐトレーナーとの対話の日だ!」と思えて、モチベーション維持もできそうですよね。

Z会映像見放題。

Z会映像コースは単品でも提供されておりまして、2018年度は、なんと東大40人、京大21人、阪大17人、北大14人、九大11人、名大7名など、旧帝大にも続々と合格者を送り出す効果的な授業を展開しています。

なんと『大学受験Dialo online(ディアロオンライン)』ではそんな映像が見放題になります!

Z会映像コースについてはこちら!

料金プラン

『大学受験Dialo online(ディアロオンライン)』ではハイレベルな映像授業が見放題、更に、週に一度の対話式合格指導が月に4回行われることが含まれて1科目7800円です。

1科目は月額7800円ではじめられますが、更に科目数が増える程お得な仕組みになっています。

受講料には、映像授業見放題、対話式合格指導、スカイプによる質問、相談、は勿論のことテキストやセミナー資料代も含まれています

料金表(税抜)・月額
1科目 7800円
2科目 15000円(1科目あたり7500円)
3科目 21000円(1科目あたり7000円)
4科目以降 (1科目増あたり)+7000円
初回登録費、発送費、メンバー登録費(引き落とし手続き等) 3000円

対応科目:国語、数学、英語、日本史、世界史、化学、生物、物理、地理、小論文


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「天気の子」Z会は頑張る受験生を応援します!

Z会では2014年から新海新海誠監督にご協力をいただき、受験生を応援する気持ちを『クロスロード』という短編アニメーションにして発表した経緯があります。

2019年の7月現在では580万回もの再生がされており、多くの受験生から「頑張ろうと思えた」「やる気がでた」という喜びの反響が公開から5年経った今もなお続いています。

そして、ご存知の方もZ会グループと思いますが、今話題の『天気の子』で再び新海誠監督とタイアップしています。

Z会『天気の子』特設サイトはこちら!

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まとめ 難関大を目指す受験生にはZ会のDialo onlineがおすすめです。

いかがですか。今回は難関大を目指す受験生の皆さんに予備校や塾を選ぶ際の選択肢の1つとして、Z会の『大学受験Dialo online(ディアロオンライン)』というオンライン映像通信教育をご紹介しました。

予備校や塾、通信教育とそれぞれにメリット・デメリットがありますが、その両者のデメリットをクリアしたのがZ会の『大学受験Dialo online(ディアロオンライン)』になるのではないでしょうか。

受験勉強はまだまだこれからが本番ですので、自分に合った勉強方法をいち早く確立して目標大学の合格を頑張って手にして下さいね!応援しています。

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